近年は高齢化社会といわれていますが、それに伴いニーズが急増しているのが、医療事務です。資格を取得し、現代で活躍できる人材を目指しましょう。
平日11〜20時・土祝日10〜19時・日10〜18時受付
最近では「診療報酬はコンピュータで計算」が主流です。
本当に現場で求められるスキルは、従来のレセプト「作成」ではありません。
出力されたレセプトの正誤を見極める「点検」スキルです。
だからこそ、「アイキャラ」の合格講座は、レセプトの点検業務に特化しました。
業界屈指の「日本医療総合支援評議会・診療報酬請求事務専門士」の
資格取得を目指しませんか。

講義形式だから分かりやすい! 「テキストだけじゃ続かない…」という方も大丈夫!
iCara(アイ・キャラ)の講座は、プロ講師による「講義」形式です。
難しい問題も講師がやさしく解説するので、安心して学習できます。
Webで、DVDで!「いつでも・どこでも・何度でも」ご自宅で、カフェで、電車で…iCaraの講座は、時間と場所を選びません。
効率的に学習できるから、忙しい方も自分のペースで続けられるんです。

履歴書に記入できる資格資格は、志望動機を並んで、履歴書で重視される項目の一つです。「ITパスポート」の資格を取得後は、経営全般・IT管理・IT技術について、幅広い基礎知識があると認められ、履歴書に書いて自己アピールする事ができます。
認定証の発行 本試験に合格すると、それを認める証として認定証が発行されます。就職・転職の際など、自分がどんなキャリアで、どんな知識を修めているかを証明する書面として活用できます。

講師プロフィール
大学の幼児教育課を卒業後、病院・クリニックに勤務。
医療事務系資格対策講座の講師を務める。
病院・クリニックでは、受付・レセプト作成(手書き)・請求・統括まで幅広く業務を行う。
また、講師としては、医療事務、調剤事務の講師として初心者にもわかりやすい講義と定評がある。
取得資格は、診療報酬請求事務能力認定試験、保育士、幼稚園教諭2級普通免許、アロマテラピー1級資格等多数。
講師からのひとこと
医療事務試験といっても、試験実施団体は数多く存在しています。試験実施団体によって、傾向が異なるのは当然です。
そこで、企業が求めれる知識を証明できる試験をみなさん自身が見極める力が必要となってきます。
私の担当している医療事務試験は、レセプトのコンピューター処理が一般的となった今日、手書きレセプトを作成、点検できる実力を身に付ける講座となっています。
社会保障制度の一つである医療事務を勉強することで、日常生活に役立つ事が多々あります。
講義は段々と難しくなっていきますが、初心者の方にもわかりやすいように噛み砕いて解説をしています。一緒に頑張りましょう!
| 第1回 | 医療保険の概要 ・保険者、被保険者、被扶養者 ・医療保険の種類、保険者番号など |
第12回 | 手術 ・手術料の構成 ・算定の留意事項、レセプト記載要領など |
|---|---|---|---|
| 第2回 | 初診料 ・初診料算定の原則 ・時間外等の加算など |
第13回 | 輸血・麻酔 ・保存血液輸血の算定 ・麻酔料の算定方法など |
| 第3回 | 再診料・外来診療料 ・再診料算定の原則 ・時間外等の加算、外来管理加算など |
第14回 | 検査A ・検体検査の算定(免疫学的検査まで) ・検体検査の加算 |
| 第4回 | 投薬A ・内服薬、頓服薬、外用薬とは ・投薬料の構成 ・薬剤料の算定 |
第15回 | 検査B ・検体検査の算定(微生物学的検査) ・病理・生体検査 |
| 第5回 | 投薬B ・算定例、レセプト記載要領など ・処方箋料 |
第16回 | 画像診断 ・画像診断料の構成 ・算定の留意事項、レセプト記載要領など |
| 第6回 | 医学管理 ・特定疾患療養管理料など |
第17回 | 外来のまとめ ・カルテ問題集に挑戦 |
| 第7回 | 在宅医療 ・往診、在宅患者訪問診療料など |
第18回 | 入院A ・入院料算定の原則 ・レセプト記載要領など |
| 第8回 | 注射 ・注射料の構成 ・注射薬剤料の算定、レセプト記載要領など |
第19回 | 入院B ・入院時の投薬、注射、処置などの算定 |
| 第9回 | 処置 ・処置料の構成 ・基本診療料との関係 ・レセプト記載要領など |
第20回 | 点検A ・点検問題の取り組み方など |
| 第10回 | 処置までのまとめ | 第21回 | 点検B ・点検のポイントなど |
| 第11回 | リハビリ等 ・リハビリ算定方法など ・精神科専門療法、放射線治療など |
第22回 | 資格試験対策 ・学科問題の取り組み方など |
※LECから日本医療総合支援評議会へ「診療報酬請求事務専門士」試験発送の目的でお客様情報を連絡させていただきます。
日本医療総合支援評議会からはお客様へ「診療報酬請求事務専門士」試験の試験問題と解答用紙を発送させていただきます。
※「診療報酬請求事務専門士」試験を在宅受験後、日本医療総合支援評議会に答案を返送して頂きますと、結果に応じて「修了証・認定証」が発行されます。(プライバシーポリシー)
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医療事務診療報酬 基礎編 医療保険制度の種類やしくみ、給付について等、受付窓口で必要な知識を勉強します。被保険者証の情報を転記する際やレセプトを作成する上で、最初に必要となる知識です。 |
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医療事務入門 医療用語 専門用語を分かりやすく一覧にまとめてあります。困った時にすぐ引く習慣をつけましょう。 |
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医療事務カルテ問題集 点数算定を一通り勉強したら、実際に問題集を使用してレセプト作成の練習をします。まずは初・再診、投薬のみのシンプルなものから、少しずつ注射や処置、検査等が含まれた問題となっています。 |
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医療事務 実践マニュアル レセプトの上書きも含め、初診〜入院、後期高齢者医療まで、点数算定やレセプトの書き方について分かりやすく記載されています。 |
| LECオリジナル点数早見表 |
LECオリジナルレセプトフォーマット | ||
| 診療報酬請求事務専門士試験過去問題(1回分) |
| 試験 | 診療報酬請求事務専門士認定試験(診療所・200床未満病院コース) |
|---|---|
| 受験資格 | LECの医療事務講座修了者 |
| 試験時間 | 学科60分 実技90分 |
| 試験問題 | 【学科試験】25問4肢択一(内訳:基礎15問/応用10問) 【実技試験】レセプト明細書作成1枚(空欄を語群から選択する穴埋め方式) レセプト明細書点検2枚(空欄に記述する穴埋め方式) |
| 判定基準 | 【学科試験】 基礎問題:診療所や200床未満病院の基礎的な点数解釈を理解しているか。 応用問題:診療所や200床未満病院の点数算定をきちんと理解し、加算等の応用にも対応できる能力を有しているか。 【実技試験】 レセプト作成:診療所や200床未満病院の外来・入院レセプトを作成できる能力が身についているか。 レセプト点検:診療所や200床未満病院の外来・入院の手書きレセプトを点検できる能力が身についているか。 |
| 試験日 | (1)2013年8月17日(2)2013年12月21日(3)2014年2月15日 |
| 受験方法 | 在宅受験(郵送) ※テキスト・参考書等の参照可。計算機を除く電子機器の使用は不可。 |
| 試験についての詳細 | 診療報酬請求事務専門士検定協会 |
| 講座名 | Web XC12112 | DVD XB12112 | スマホ XC12112 |
|---|---|---|---|
| 医療事務合格講座 | 45,000円 | 49,000円 | 45,000円 |
※価格は税込です。 ※目標年度:2013年、2014年 回数:22回 販売終了日:2014年3月31日
※【解約・返品について】
(1)解約・返金は、LECお申込規定【解約・返金等】によるものとします。
(2)取消・解約等により、LECからお客様へお支払済受講料を返金する場合、お支払済受講料から、実施済受講料・解約手数料等を差し引かせて頂きます。
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その他、教育クレジットローン手数料・ポイント清算等の詳細は、お申込前に必ずLECお申込規定【解約・返金等】をご参照ください。
※本講座の教材の一部は(株)NIメディカルオフィスから発送されます。DVD教材をお申込の方は、DVD教材の発送とテキストの発送が前後する場合がございます。あらかじめご了承下さい。
※お客さまの個人情報は、教材発送に必要な範囲で(株)日本医療総合支援評議会、(株)NIメディカルオフィスと共有いたします。
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